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海外投資とは

海外には、日本では投資できない、魅力的でユニークな商品が数多く存在しています。世界中の金融機関や優秀なファンドマネージャーが、タックスヘイブンと呼ばれる租税回避地を通し、金融優遇措置を受けて、効率よく運用するために、高いパフォーマンスを期待できる商品が生まれるのです。絶対的収益を追求するヘッジファンドがその代表的な商品といえるでしょう。

海外投資には、海外で外貨投資を行うことによる通貨分散、投資対象名目や投資対象地域などの組み合わせによるリスク分散投資、共同名義口座開設などによる贈与税、相続税対策の税務上のメリットなど様々なメリットが考えられます。

弊社は、国際投資コンサルタント会社として、世界の運用会社、金融機関と幅広い独自のネットワークを構築しており、ご投資家一人一人のポートフォリオに合った様々な運用手法と商品をご案内いたします。

 

海外投資をするときに気をつけるべきこと

  1. 為替リスク
    為替リスクとは、円と外国為替の変動により、外貨建ての資産価値が変動する可能性のことをいいます。
  2. 元本保証がない
    投資には、リスクとリターンが必ずあり、得することもあれば、損することもあります。海外投資も同様であり、「貯金」ではないので、元本が保証されることは基本的にありません。
  3. 言語の問題
    海外の金融商品は、パンフレットや申込書、契約書、満期時の償還申請はもちろん、全てのやりとりは基本的に英語となります。
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